May 21, 2013
娘が「イチゴジャムをご飯にかけて食べてみたい」というので「好きにすれば」と言ったらかけて食べてた。無言で首を振ったあと、「これで諦めずにいろんなことにチャレンジしたい」と意味不明なほどに前向きなコメント。Twitter / kurosue (via june29)
(via daidanretsu)
May 21, 2013
白水社 :連載・エッセイ 「愛書狂」(2006.7〜2008.5)永江朗 ─第11回─ (via ginzuna)私は厚い本や開きにくい本を読むとき、カッターで切って二つか三つに分けることがある。少し罪悪感があるが、カッターで切ったからといって書かれていることが損なわれるわけではない。読まずに放っておくよりもよほどいいと思う。装幀家はいやがるかもしれないが、厚すぎたり開きにくい本にするのが悪い(と自分に言いきかせる)。しかしそう思っても、本にカッターを当てるときは抵抗感がある。ポピュラー・クラシックスはその抵抗感が少ない。値段だけでなく、簡素さのせいだろう。
解体してしまうと、本の読み方やつき合い方が変わる。本がずっと身近になる。ポケットに入れたり、手帳にはさんだりして、簡単に持ち運べる。鉛筆で書き込むのも容易だ。
(via sinitai)
May 21, 2013
(via zan123)
May 21, 2013
(via daidanretsu)
May 21, 2013
Vol.47 人の作品を読まない人の作品が、みんな似ている理由:日経ビジネスオンライン (via otsune)「自分にはかけがえのない個性がある」と思ってる人は、全員同じ顔してます。区別がつきません。
俳句って字数制限キツイし季語とか切れとか定型とかルールがキツイんだからただでさえ個性なんて出ない、まして先人の句を意識してたらなおさら……と考えている人も多いようですが、それは話が逆で、俳句の定型や切れや季語って、全員に制服を着せたらかわいい子とそうじゃない子が残酷なくらいはっきりわかっちゃう、というような意味であなたの言語センスが測られるのです。
(via cydonianbanana)
May 21, 2013
(via daidanretsu)
May 20, 2013
(Source: charmingme)
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